元パチプロが教える!勝てる台は6号機がおススメ!勝てる3つの理由を解説!

管理人のbanです。

今回は「元パチプロが教える!勝てる台は6号機がおススメ!勝てる3つの理由を解説!」をご紹介させて頂きます。

この記事は「初心者の方」、「勝つ方法を知りたい」、「安定した収支にしたい」といった方におススメの記事となっております。パチスロで勝ちたいなら6号機を理解しよう!

それではどうぞ

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初心者おススメ!勝てる台打ちたいなら6号機が一番おススメ

   

初心者の方で勝てる台を打ちたいなら一番おススメできるのは「6号機」です。

初心者でも6号機なら勝てる3つの理由です。

  • 【打つタイミング】と【やめるタイミング】がわかりやすい
  • 【打つタイミングの台】=【期待値2000円以上の台】が打てる
  • 【ほとんどのホール】で打つことができる

6号機は【打つタイミング】と【やめるタイミング】がわかりやすい

6号機がおススメな理由の1つが【打つタイミング】と【やめるタイミング】がわかりやすい事です。

北斗の拳天昇を参考に【打つタイミング】と【やめるタイミング】を紹介していきます。

打つタイミング
例:北斗の拳天昇の天井(700G)で699Gの台
やめるタイミング
例:北斗の拳天昇の天井(700G)で0Gの台

打つタイミングとやめるタイミングは【期待値】で判断できる!

打つタイミングとやめるタイミングは【期待値】で判断することができます。

【期待値は】とは、何Gから打つと勝ちやすいかを数値化したものです。パチスロで勝っている方全員、期待値をもとに日々稼働しています。わたしもパチスロで生活していた時には期待値をもとに日々稼働していました。

それでは、北斗の拳天昇をもとに下の【期待値】の表を見てみましょう。

青色が期待値がプラス、赤色が期待値がマイナスとなります。青色の期待値がプラスの台を必ず打ちましょう。5枚交換の場合、50ゲームから打つと期待値がプラス+3円になります。

50ゲームからの台をずっと打ち続ければ、いつかは+3円になるということになります。

台によって、期待値は変わりますので機種ごとに期待値を確認してから打つようにしましょう。期待値の調べ方は「台の名前」と「期待値」の2つのキーワードで検索することができます。

情報引用元:期待値見える化様 

6号機は【打つタイミングの台=期待値2000円以上の台】がいっぱい打てる

6号機がおススメな理由の2つが【打つタイミング=期待値2000円以上】の台がいっぱい打てる事です。

ここで重要なのが2点、【期待値は2000円以上の台を打つこと】、【6号機であること】です。

期待値は2000円以上の台を打つこと

まず、期待値がいくらの台を打つのが良いのかという部分になります。これは打ち手の考え方次第になりますが管理人が実践していた期待値は2000円以上です。

期待値が高ければ高いほどお金が稼げる台ということになりますが、お金が稼げる台にはライバルがたくさんいることになります。期待値2000円程度の台を打ち続ければ、1か月単位でも安定した収支にすることができます。

 

6号機だとなぜ良いのか?

6号機の場合、【プレイヤー全体の6号機への知識がまだ低い】ことと【導入数が増えている】ことから2000円程度の台であれば、空き台になっていることが多く、ライバルも少ないことから1日単位からでも打つことができる台となります。

【プレイヤー全体の6号機への知識がまだ低い】というのは、打っているプレイヤーも知らずにやめていくことが多い為、思いがけない期待値の高い台と巡り合うことができます。また、ライバルも少ないことも意味します。

【導入数が増えている】というのは、期待値の高い台を打てる機会が多くなることを意味します。期待値の高い台を10回・100回・1000回と回数を重ねることで収支が安定してきます。

Reゼロ・北斗の拳天昇・聖闘士星矢・サラリーマン番長2など6号機でも大量導入されている台が増えてきていることから今後はさらに6号機は稼げる台になっていくでしょう。

6号機は【ほとんどのホール】で打つことができる

6号機がおススメな理由の3つが【ほとんどのホール】で打つことができる事です。

6号機は、現在どのホールでも打つことができます。人気機種の「Reゼロ」や「北斗の拳天昇」はほとんどのホールで導入されています。ほとんどのホールに導入されていることが初心者の方に以下のメリットを与えます。

  • ライバルにとられても打つチャンスが何度もある
  • 期待値を積みやすい=勝てる確率が高くなる

ライバルにとられても打つチャンスが何度もある

6号機の良い点は、導入されている台数が多いことです。

導入されている台数が多いとライバルに期待値の詰める台をとられても新たに期待値を積める台を何度も打てるチャンスがあります。

期待値を理解して、期待値のある台を打とうとすると必ず通る道が「同じ期待値を狙うライバル」に出会います。ホールの中ではあなたと同じ考えをもったライバルも何人もいます。

ライバルたちも「期待値」を狙っています。

期待値を積める台をライバルに打たれると、あなたは期待値を積むことができません。しかし、6号機の良い点は、導入されている台数が多いです。

とくに「リゼロ」や「北斗の拳天昇」はメイン人気機種のため、大量導入しているホールが多いです。ライバルにとられても導入台数が多ければ、ライバルが期待値を積める台を打っている間に「新たに期待値を積める台」を打てる可能性があります。

期待値を積みやすい=勝てる確率が高くなる

初心者の方は、期待値を積むだけでなく、期待値を積むために大量導入されている機種、大量導入されているホールを見つけるようにしましょう。

ホールに多く導入されているということは「打てる機会が多くなります」→打てる機会が多くなるということは「期待値を積むことができます」→期待値を積むことができるということは「勝てる確率が高くなります」

この勝利の連鎖ができるホールを複数見つけるようにしましょう。

逆にホールに導入されている台数が少ないと「打てる機会が少ない」→「期待値を積むことができない」→「勝てる確率が低くなる」という負の連鎖になります。

このようなホールしかない場合には、新たなホールを見つけることをおススメします。

【補足】期待値稼働でも結果がでない理由は2つ

期待値稼働をした時に陥りがちなことが以下2つです。

  • 1~2か月期待値稼働をやってみたが収支が上がらない
  • 期待値2000円の台を打ってるが収支が上がらない

この2つに該当する方への解決策をご紹介していきます。

期待値稼働は、1~2か月の期間で結果がでない

期待値稼働は、【1~2か月ではなかなか結果はでません】

1~2か月でも収束している方は1日ホールにいて、1日で5~6台期待値2000円以上ある台を打っている×30日ほぼ毎日稼働している方や夕方から期待値2000円以上ある台を打っている+高設定濃厚台を閉店まで打っている。といった稼働をしている方がほとんどです。

仮に1か月で期待値2000円の台を10~20回程度しか打てていなければ、1~2か月ではなく、もっと長期的に6か月~1年単位で収支を確認すれば適当打ちしていた時の収支と比較して、あきらかな収支の差がつくでしょう。

安心してください。期待値2000円以上の台を打ちつづければ、収支は間違いなく上がります。

期待値1000円以下の台も打っている

期待値2000円以上の台を打っているのに収支が安定しない方にありがちなことが【実は期待値1000円以下の台も打っている】ということです。

期待値1000円以下では年間100台~200台消化しても期待値通りの値に収束しずらいです。(例外:MB中の台を拾ったり、即前兆のみを打つなどの場合にはリスクが1000円以下で収まるため、期待値が1000円以下でも有りです)

期待値1000円以下の台を打っても収束しづらいため、短期間の稼働結果で見ようとすると収支がマイナスになっていると思い、結果期待値稼働は、結果がでないと思ってやめてしまう方が多いです。

期待値1000円以下でも例えば1年~2年単位(イメージ:3000~4000台の期待値稼働をしている)で収支を見ると、年間収支はプラスになります。

ただし、初心者の方でいきなり1年~2年単位で収支を見ましょう。と言ってもツライので、短期間でも結果がつきやすいようにするために期待値2000円以上の台を打つようにしましょう。=期待値1000円以下の台は打たないようにしましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、パチスロ台選び 初心者こそ6号機を打つべき!3つの理由をカンタンに解説!をご紹介させて頂きました。

今回の記事で覚えて頂きたい内容は3つ

  • 6号機は【打つタイミング】と【やめるタイミング】がわかりやすい
  • 6号機は【打つタイミングの台】=【期待値2000円以上の台】が打てる
  • 6号機は【ほとんどのホール】で打つことができる

これだけ覚えれば、初心者のあなたでも明日からパチスロ勝ち組です。最後までご覧頂きましてありがとうございました。

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