【パチスロ】鬼武者シリーズ!歴代機械割ランキング!

管理人のbanです。

今回は、「【パチスロ】鬼武者シリーズ!歴代機械割ランキング!」をご紹介させて頂きます。

最強・最悪の鬼武者はどの台だ!?

【パチスロ】マジハロシリーズ 歴代機械割ランキング!最新台がまさかの最〇位!?

それではどうぞ

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鬼武者シリーズ 機械割ランキング

 

鬼武者の全シリーズの機械割ランキングを4号機・5号機・6号機を含めてまとめてみました。

鬼武者シリーズは「ロデオ」・「Sammy」・「エンターライズ」から登場した機種です。

2005年から登場し、現在までで合計5種類登場しています。

それでは機械割ランキングいってみましょう。

鬼武者シリーズランキングTOP5

TOP
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機種名
発売台数
1位
新鬼武者 再臨(5号機)設定1:97.0%〜設定6:114.4%
2位
パチスロ鬼武者3 時空天翔(5号機)設定1:97.4%〜設定6:110.2%
3位
パチスロ 新鬼武者~DAWN OF DREAMS~(6号機)設定1:97.9%〜設定6:110.0%
4位
新鬼武者(5号機)設定1:96.4%〜設定6:110.0%
5位
鬼武者3(4号機)設定1:96.83%~設定6:109.8%

鬼武者シリーズ:歴代機種の仕様と管理人一言

ランキングについて、最強の鬼武者(TOP1)は、号機「新鬼武者 再臨」でした。

機械割は設定6で114.4%(公表値)となっています。

TOP2は「パチスロ鬼武者3 時空天翔」で設定6で110.2%(公表値)、TOP3は「パチスロ 新鬼武者~DAWN OF DREAMS~」と「新鬼武者」で設定6で110.0%(公表値)となりました。

そして、最悪の鬼武者(最下位)は、4号機「鬼武者3」で設定6で109.8%(公表値)でした。

そんな色々な歴史がある機種たちの情報を歴史順に紹介させて頂きます。

鬼武者3

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導入時期
2005年
機械割
設定1:96.83%~設定6:109.8%
仕様
  • 【機種/メーカー】:4号機 /  ロデオ
  • 【ゲーム仕様】:ST機 
  • 【ボーナス】:BIG(711枚獲得)・REG
  • 【ボーナス放出契機】:規定ゲーム数・特定役解除・BIG中の1G連
  • 【天井】:BIG時は1536G、REG時は1192Gとなっている
  • 【演出1】:千鬼モードはボーナス後224G以内に突入すれば、次回連チャンモードBが確定する
  • 【演出2】:BIG中にキャラクターが出現すれば256G以内の連荘が確定する(かえで:256G以内のBIGまたは128G以内のREG・雪姫:256G以内のBIG・カマー星人:32G以内のBIG)
  • 【特徴】:20インチの全面液晶「ドーナッツビジョン」からド迫力のバトルが繰り広げられる
管理人の一言
  • 機械割が低かったもののBIG711枚は瞬間出玉が強力で、1G連や即連チャンした場合には数分で1400枚獲得することができた。
  • BIG中のミニキャラ出現を期待しながら消化していたのを思い出す。
  • 鬼武者の設定6で大敗したのが懐かしい
  • ヒョウ柄は当時から激熱
家スロするなら
 パチスロ 鬼武者3

新鬼武者(5号機)

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導入時期
2010年
機械割
設定1:96.4%〜設定6:110.0%
仕様
  • 【機種/メーカー】:5号機 / ロデオ
  • 【ゲーム仕様】:ボーナス+ART
  • 【ボーナス】:BIG(約204枚)・REG(約60枚)
  • 【ボーナス当選契機】:レア役・単独
  • 【AT当選契機】:レア役・フリーズ
  • 【ART「蒼剣RUSH」】:1セット50G 1G純増1.4枚 継続率型で管理(最低50%~最高89%) ゲーム数の上乗せも搭載(最大上乗せ300G)
  • 【演出1】:ARTは水晶を貯めることでARTゲーム数消化後に後乗せでART上乗せ数を告知。
  • 【演出2】:ART中の水晶柄は青<黄<緑<赤<紫<桜柄の順に大きな上乗せゲーム数に期待がもてる
  • 【演出3】:BIG中・REG中のフリーズ演出はART89%が確定する
管理人の一言
  • 本機は鬼武者シリーズの中で一番HITした機種で一番設定6を打つ機会が多かった機種でもあった。ただ、設定6でも負けられる機種だった。
  • BIG中・REG中にフリーズを引いた時は悶絶した。
  • ART中のスイカは常に300G乗せに期待していた(スイカ乗せは最低50G)
家スロするなら
パチスロ 新鬼武者

新鬼武者 再臨

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導入時期
2013年
機械割
設定1:97.0%〜設定6:114.4%
仕様
  • 【機種/メーカー】:5号機 ロデオから発売
  • 【ゲーム仕様】:ARTのみ
  • 【ボーナス】:-
  • 【ボーナス当選契機】:-
  • 【AT当選契機】:レア役・CZ成功時・フリーズ
  • 【AT「蒼剣RUSH」】:1セット50G 1G純増2.8枚 継続率型で管理(最低50%~最高89%) ゲーム数の上乗せも搭載(最大上乗せ300G)
  • 【演出1】:ARTは水晶を貯めることでARTゲーム数消化後に後乗せでART上乗せ数を告知
  • 【演出2】:ART中の水晶柄は青<黄<緑<赤<紫<桜柄の順に大きな上乗せゲーム数に期待がもてる
  • 【演出3】:強ロックのスイカで覚醒の試練に突入する。鬼の試練では、赤7揃いを成立させることができればART89%ループが確定する
  • 【演出4】:AT中に島左近(突入率1/1999)を倒せば、桜花狂乱チャレンジに突入し、50%で成功する。成功すれば本機最強の上乗せ特化ゾーン「桜花狂乱」に突入する。桜花狂乱では10G間で上乗せ=桜柄の水晶が確定する(₌100G以上)
管理人の一言
  • 前作に比べて一撃性が遥かに高くなった為、桜花狂乱や覚醒の試練を成功させることで一撃数千枚のハードルが格段に低くなった(そのかわり通常時の初当たりが重くなったのでそこまで到達することなく終了することがほとんどである)
  • 本機は全作からボーナスを無くし、ATに特化したことから、AT当選確率が格段に重くなり低設定はほぼ勝てない仕様となった。(AT初当たり:設定1 1/416.16~設定6 1/288.79)
  • 管理人の個人的な見解ではあるが、鬼武者シリーズの中では設定6が一番機械割が高いがプレイヤー側から見ると鬼武者シリーズの中で一番勝てない機種であり、開発メーカーの意図と市場の要望が一番かみ合っていなかった機種だったと思っている(あくまで個人的意見です)
家スロするなら
パチスロ 新鬼武者 再臨

パチスロ鬼武者3 時空天翔

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導入時期
2015年
機械割
設定1:97.4%〜設定6:110.2%
仕様
  • 【機種/メーカー】:5号機 Sammyから発売
  • 【ゲーム仕様】:疑似ボーナス+AT
  • 【ボーナス「残魔一閃バトル」】:バトル結果は「負け」「継続」「勝ち」「覚醒昇格」の4パターンがあり、勝ちの場合は時空天翔or信長降臨に当選。覚醒昇格に当選した場合は次セットから覚醒バトルに突入する。
  • 【AT当選契機】:残魔一閃バトルの勝利・レア役からの直撃・フリーズ
  • 【AT「時空天翔」】:1セット50G 1G純増2.5枚 ゲーム数の上乗せを搭載(最大上乗せ300G) 上乗せに特化し、ダブル上乗せ・トリプル上乗せや、ガルガントBATTLE、3ケタ上乗せバトルの信長降臨
  • 【演出1】:ARTは水晶を貯めることでARTゲーム数を消化後に水晶を保持していれば、ゲーム数上乗せをしてくれる 水晶は1個ごとにループ抽選でG数が放出され最大継続は89%
  • 【ART上乗せ特化ゾーン「連鎖」】:G上乗せ+高期待度の水晶ストックの上乗せ演出がある
  • 【CZ「幻魔討伐ミッション」】:リプレイの約50%で討伐成功 レア役なら討伐濃厚 
  • 【上乗せ特化ゾーン「信長降臨」】:1セット7Gまたは8G継続し、信長に勝利する度に100G以上上乗せしていく。
  • 【上乗せ特化ゾーン「覚醒BATTLE」】:1セット約16Gでバトル継続の度にゲーム数上乗せ(平均10連以上)
管理人の一言
  • 本機は、機械割と自力ミッションが市場になじまなかった為、不人気のまま撤去されてしまった台であったが管理人は個人的に4号機のファイヤードリフトを打ってるような感覚になった為、好んで高設定狙いをしていた。(そして、ライバルが皆無だった為、よく高設定に座ることができた)
  • 設定6でも初当たりが重かった為、厳しい戦いになりやすい機種であった(ボーナス初当たり 設定1:1/439.9~設定6:1/344.3)
  • 管理人個人的には鬼武者シリーズの中で一番好きな機種であった
家スロするなら
パチスロ 鬼武者3 時空天翔

パチスロ 新鬼武者~DAWN OF DREAMS~

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導入時期
2020年
機械割
設定1:97.9%〜設定6:110.0%
仕様
  • 【機種/メーカー】:6号機 / エンターライズ
  • 【ゲーム仕様】:ATのみ
  • 【ボーナス】:-
  • 【ボーナス当選契機】:レア役からの直撃・CZ成功時・規定ゲーム数
  • 【AT「幻魔闘ボーナス」】:1戦13Gで構成された最大3戦のチームバトル形式となっており、2勝すれば継続以上、3勝すれば継続+ストックの特化ゾーンに突入する 
  • 【特徴1】:ボーナス当選後は「鬼ノ試練」または、「幻魔闘ボーナス」に突入する。 「鬼ノ試練」では3回連続で敵を撃破できれば「幻魔闘ボーナス」+上乗せ特化ゾーンが確定となる(継続率は、1戦目50%・2戦目60%・3戦目75%固定)
  • 【特徴2】:上乗せ特化ゾーンは「追想ノ舞:ベル連・レア役でVストックのチャンス」・「蒼剣乱舞:鬼力を溜めてVストックを獲得」・「蒼剣乱舞・覚醒:Vストック平均8個」の3つがある
  • Vストックあり時は2勝が確定している状態となる₌3連勝しやすい状態になる
管理人の一言
  • ロデオからではなくエンターライズから発売された本機は、エンターライズらしい激辛仕様となっている。6号機の為、設定5でギリギリ勝てるライン、設定6でなんとか勝てるラインといったスペックとなっている為、設定4で安心してはならない。(管理人は設定4濃厚台で何度も負けている(;´・ω・))
  • ゲーム性は、さすがエンターライズといったところでオモシロいと思うがそれを超える出玉性能は厳しい為、稼働はいまいち。
  • 管理人個人的には、ライバルが少ない為、設定を入れてくれるお店では積極的に狙っている機種の1つである。
家スロするなら
パチスロ 新鬼武者~DAWN OF DREAMS~

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回は、「【パチスロ】鬼武者シリーズ!歴代機械割ランキング!最強・最悪の鬼武者は〇〇だ!」をご紹介させて頂きました。

個人的に機種情報を振り返ってみて、懐かしい機種や、もっと打ち込みたかった機種がでてきたりと意外と楽しかったです。

今後も最新機種が更新されましたら記事も更新していきます。

最後までご覧いただきましてありがとうございました。

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