NEOGEOminiが欲しい!収録タイトル40作品の面白さ紹介!

元気ですかー!元気があればなんでもできる!

毎度おなじみbanです。

みなさんは、SNK社が発売したゲーム機「NEOGEO」をご存知ですか?

20年以上前わたしがまだ小学生だった時にはゲームセンターにあったアーケードゲームのほとんどはCAPCONかSNKのゲームでした。

そして、ゲームセンターでやってたアーケードゲームを自宅でもできるように開発したゲーム機こそ「NEOGEO」です。

当時の本体価格は、約60,000円ととても高額でした。

当時のコマーシャルでは、「100メガショック!NEOGEOっ!」というかっこいいフレーズがありました!

そのCMがこちら

いまでは100メガではなんにもできませんw

歴史を感じます(´;ω;`)

そんな我らNEOGEO世代には胸熱な情報が舞い降りました。NEOGEOの40周年を記念して復刻版NEOGEOminiが発売されることが決定しました!

今回はそんなNEOGEOminiについて、価格帯や収録されているゲームタイトル、ゲーム性、ストーリーなどについて、ご紹介させて頂きたいと思います。

それではどうぞ

NEOGEOminiについて

仕様について

商品名

NEOGEO mini (ネオジオ ミニ)

収録タイトル数

40タイトル

液晶サイズ

3.5インチ

外形寸法/質量

W135mm×D108mm×H162mm/390g

付属品

電源ケーブル(ACアダブターは含みません)

接続端子

HDMI端子(TV出力用)、ヘッドホン端子、外部コントローラー端子×2

セーブ機能

「STARTボタン」と「SELECTボタン」を同時に押して設定画面からセーブ&ロードが可能。

※NEOGEO mini専用周辺機器は別売です。

価格について

本体価格

12,420円(税込み)  

NEOGEO mini PAD (黒)

2,778円 

NEOGEO mini PAD (白)

2,778円 

NEOGEO mini HDMIケーブル (2M)

833円 

NEOGEO mini キャラクターステッカー (4枚入り)

925円 

NEOGEO mini HD スクリーンプロテクター (2個入り)

555円 

 

※上記商品はすべて予約と同時にほぼ完売。入荷待ち

 

発売時期について

2018年7月24日発売開始。

えっ既に全く在庫ないじゃん。。。欲しいのに。。。

収録ゲーム40作品について

KOF94 ルガール編(1部完結)

1.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’94

 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム

SNK最大のヒットタイトルでもあった対戦型格闘ゲームの元祖。この作品ではじめて3人一組のチームを選択し、他のチームと勝ち抜き戦を行うシステムが搭載された。

本作オリジナルキャラクター3名で組まれた日本チーム(日本最強チーム)のリーダー「草薙京」が本作の主人公にあたる。

ストーリー

ルガール編

西暦1994年。世界中の格闘家たちに、またもやキング・オブ・ファイターズの招待状が届いた。しかし、差出人は不明。

主催者はギースでも、クラウザーでもないはずだ。それでは一体だれが……。 疑惑と期待の中、格闘界歴戦のスーパースター達が、新たな対戦方式のもと強力なチームを結成し始めた。歴史に残る豪華な顔触れがどんな対戦を見せてくれるのか。

人々のボルテージはすでに最高潮に達している中、大会はついに開始の時を迎えようとしている。

KOF95~97 オロチ編(三部作)

2.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’95 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

KOF94の続編 シリーズ2作目

京のライバル「八神庵」がこの作品から登場。当時八神ファンは多かったです。95から「チームエディット」が可能になった。また、裏技でチームエディットを「YES」を選択し、スタートボタンを押しながら↑+B →+C ←+A ↓+Dの入力すると、隠しキャラとして「草薙柴舟」と「オメガ・ルガール」が使えた。

ストーリー

オロチ編三部作の第1章。

西暦1995年。またもや世界中の強豪達の元に「キング・オブ・ファイターズ‘95」の招待状が届いた。差出人は[R]!! 果たして[R]とは空母と共に自爆したはずのルガールなのだろうか? 今回の大会参加者の中には、前回のアメリカチームを敗って「ビリー・八神・如月」のチームが、新たに出場を決定している。

果たして、ビリーの陰謀とは? 如月の野望は? そして、草薙京の宿敵である八神庵の目的は!? 新たな挑戦者を加え、アメリカチームを除いた前大会の参加者を巻き込み、巨大な陰謀は「キング・オブ・ファイターズ‘95」を中心に渦巻き始めていた。

3.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’96

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

KOF95の続編 シリーズ3作目

ゲーム操作性が一新し、キャラクターの攻撃避けが廃止、新たに緊急回避動作(前転後転)が導入。フロントステップがダッシュに変更。

ジャンプも小・中ジャンプが追加され、スピーディーなゲーム性になった。さらに、ガードクラッシュや投げ抜け、空中ガードなど新機能が追加された。

バランス面でも修正がなされており、パワーMAX時における攻撃力は低下した。

本作から一部のキャラクターに複数の超必殺技が実装されるようになり、体力ゲージ点滅かつパワーMAXの状態で、高い威力と派手な演出に変化するパワーMAX超必殺技が使用できるようになった。

ストーリー

オロチ編三部作の第2章

KOF’96」大会は、以前のような謎めいた大会ではなく、巨大企業数社のスポンサードによる全世界的スケールのメジャー大会となっていた。

世界各地で予選大会が開催され、強豪を制した9チームの中には、当然のようにかつてのKOF常連達が顔を並べ、公式試合による実力試しを楽しみにしていたが、その中には驚きを隠せないメンバーによるチームも存在した。

「ギース・ハワード」「ヴォルフガング・クラウザー」「Mr.ビッグ」。かつては、世界の覇権を握ろうとした3人がエントリーしていたのだった。やはり彼らの目的は、ボガード兄弟と極限流空手伝承者の抹殺なのか?

そして…。謎の女達とチームを組み、再び出場する「八神庵」。 古代よりの因縁が渦巻く「草薙京」と彼との勝負の行方は!?

公式大会として開催される「KOF’96」であったが、既にその頭上には暗雲が立ち込めていた…。

4.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’97 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

KOF96の続編 シリーズ4作目

キャラクターの性質を変えることができるようになり「アドバンストモード」と「エキストラモード」の2種類から選べるようになった。

アドバンストモードの特色は、半永久的に持続できるゲージストックである。

技を出す、攻撃を相手に当てることでゲージが溜まり、最大3つまでゲージをストックできる。

ストックを1つ消費することでパワーMAX発動、この状態で更にストックがもう1つあれば、MAX超必殺技が出せる。

エキストラモードは、『’96』までと同様任意でパワーゲージを溜め、超必殺技およびパワーMAX超必殺技発動の条件も『’96』に準拠する。

ボスキャラクターである暴走庵・暴走レオナ・オロチチーム(オロチ四天王の3人が所属するニューフェイスチームの正体)が使用できるようになる。

ストーリー

オロチ編 完結

西暦1997年。またキング・オブ・ファイターズの季節がやってきた。今回はどんな熱戦が繰り広げられるのか?世界中の注目と期待が集まる中、大会の幕が今開こうとしている。果たして栄冠の行方は?そして今年も波乱は起こるのか…。

引き続きすさまじい盛り上がりを見せた今大会の裏で、大会参加者である「ニューフェイスチーム」(社、シェルミー、クリス)の3人が、オロチの復活を実行に移そうと暗躍した。彼らこそゲーニッツと同じオロチ四天王の残り3人であった。大会の終盤、彼ら3人は本性を現し、ゲーニッツが遺した暗示でオロチの血を持つ八神庵とレオナを暴走させ、大会は混乱する。

何とか庵とレオナを制し、四天王の3人も撃退する京たちであったが、四天王の1人・クリスの肉体を使いオロチが復活を果たしてしまう。京は、正気を取り戻した庵、ちづると3人で協力し、死闘の末に何とかオロチを封印することに成功する。

その後、京は庵と決着を付けるため、一対一の決闘を繰り広げる…。

5.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’98 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム シリーズ5作目

投げ系必殺技・超必殺技の仕様が変更されコマンド入力時点で技が発動し、相手が投げ間合いにいない場合には空振りモーションが発生するようになった。

「ADVANCED」ではMAX超必殺技を使用した場合にパワーMAXが解除されるようになった。

ゲージシステムも改良され、「ADVANCED」は一人倒されるごとにアドバンテージとしてゲージのストック数が1つずつ増え(最大で5つ)、「EXTRA」はゲージが短くなる。

ストーリー

98ではストーリー性は設けられなかった。

KOF99~01 ネスツ編(3部作)

6.ザ・キング・オブ・ファイターズ ’99 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

KOF98の続編 シリーズ6作目

MVS版では京と庵は隠しキャラクターが使える。ストーリーモードではバトルポイント280以上で京、それ以下(200以上280未満)なら庵が、隠しボスとして乱入してくる。

一定条件を満たせば使用可能になる。家庭用では最初から使用可能。

ストーリー

「ネスツ編」三部作の第1章

『キング・オブ・ファイターズを開催する』 

世界各地の格闘家たちへ届けられる招待状。キング・オブ・ファイターズが開催される! 
だが、今作はいつもとは様子が違っていた。招待者の周りで、前大会のような世界規模の盛り上がりを見せる気配が一向にないのだ。不審に思う格闘家たちに、さらに輪をかけて、対戦形式にも新しいルール規定が・・・・。 

『対戦形式は3対3。ただし今大会はストライカーマッチを採用する・・・』 

「ストライカーマッチ?!」
聞き慣れない対戦形式に、格闘家たちはとまどいを隠せずにいた。 

一方で大会にキナ臭いものを感じたハイデルンは、ラルフたちを送り込み、大会開催の真相究明に乗り出す。

そんな中、二階堂紅丸も招待選手で結成されたスペシャルチームの一員として、KOFに招かれる。
あらかじめ記されたチームメイトの名前にはK′(ケイ・ダッシュ)とマキシマという名前のみ。格闘界では見たこともない名前に紅丸は困惑するが・・・・・。 

釈然としないまま開催地へ向かう紅丸、そして格闘家たち。 

ストライカーマッチとは?

開催される大会には何か裏があるのか? 
様々な謎をはらみ、キング・オブ・ファイターズいよいよ開幕!

ストーリーとしては新たな主人公・K’(ケイダッシュ)を主軸としたネスツ編。

オロチが封印されてから2年の時が過ぎ、世界各地の格闘家たちへ再び届けられる招待状。

二階堂紅丸は招待選手で結成されたスペシャルチームの一員として大会に招かれる。

あらかじめ記されたチームメイトはK’(ケイダッシュ)、マキシマという聞きなれない名で

あった。

大会が進む中で明かされたのは、本大会が秘密組織「ネスツ」によるもので、

KOFで人類最高レベルの戦闘データを収集し、そのデータを世界各地の要所に配置された

京のクローン戦士軍団に転送し「最強の兵器」として利用して、世界中の要所を制圧し

ネスツが新世界を築くという、世界同時テロを計画していた。

その計画を始動するための最後の仕上げとして、世界中のクローン京を一斉稼動させるための「トリガーデータ」、すなわち「人を殺す」という概念を覚えさせるデータを完成させて転送するため、この計画を推し進めるネスツの幹部・クリザリッドがK’達に襲いかかる。だが、京の能力を移植した改造人間にすると同時に記憶を奪ったネスツに不満を持っていたK’らや、オロチ戦で消耗していた隙を狙って拉致され勝手にクローンを造られた借りを返そうとネスツから脱走していた京などにより、クリザリッドの計画は阻止された。

7.ザ・キング・オブ・ファイターズ 2000 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

KOF99の続編 シリーズ7作目

新たなシステムとして、援護攻撃の発展形ともいえるストライカーシステムが導入され、4人チーム制となる。また、スーパーキャンセルが可能になる「カウンターモード」とスーパーアーマー状態になる「アーマーモード」といったシステムが導入された(3ゲージ使うことで発動できる。『2000』まで採用された)。また、緊急回避動作が「かわし移動」となったが、この作品のみの採用となっている。

ストーリー

「ネスツ編」三部作の第2章

ネスツ編のヒロインでクーラ・ダイアモンドがこの作品から初登場。

謎の秘密結社『ネスツ』の存在が明るみに出てからしばらくの時が過ぎた。
だが、それ以来ネスツはこれといった活動を起こすことなく影を潜めてしまう。

その一方、ネスツの動きとは対照的に、世界各地ではテロ活動が頻発する事態が発生。
ハイデルンたち傭兵部隊は、その活動がK´、マキシマの二人によるものであるということを掴む。

早速二人の追跡を開始しようとしたハイデルンだったが、ちょうどその時『KOF開催』の知らせが…!

世界各地でトーナメントを開始する格闘家たち。
驚くべきは招待チームの中にK´、マキシマたちのいるチームも存在したことだった!
さらに二人に引き寄せられるようにネスツも計画の第二段階を発動させる!!

ネスツの活動開始は単なる偶然か?それとも…!?

再び波乱の予感を漂わせ、ザ・キング・オブ・ファイターズいよいよ開幕……!!

「KOF」開催の知らせが世界の実力者たちに届く。世界各地でトーナメントが開始される中、K’とマキシマが再び招待チームとして参加していた。ネスツを追う特殊機関の司令官であるリングに成り済ました、ネスツの上級幹部の1人ゼロが野望を遂行するために開いたのが本大会である。

さらにゼロは、前大会でクリザリッドを用済みと始末した張本人であった。

テロ行為としてメディアでは報じられたK’とマキシマの行動は、ネスツおよびゼロの不穏な動向を調査してのものであったのである。ゼロは対ネスツ用の衛星兵器「ゼロ・キャノン」を奪い、ネスツをも出し抜き自ら新世界の頂点に君臨せんと企んでいた。

衛星兵器発射のために最高峰の格闘家の力をゼロ・キャノンに転送させようと試みるが、大会優勝者らに敗れる。結局ネスツから送り込まれたクーラ・ダイヤモンドたちにゼロの野望は打ち砕かれた。

8.ザ・キング・オブ・ファイターズ 2001 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

システム面では、4人のうち0 – 3人をストライカーにできるタクティカルオーダーが導入される。また、CPUはラストの2ステージのボス戦を除いて、ストライカーが1人に固定されている。相手が画面端まで吹き飛んで跳ね返るワイヤーダメージが導入された。

ストーリー

ネスツ編 三部作の第3章 ラスト

『ザ・キング・オブ・ファイターズ2000』開催中、衛星兵器ゼロ・キャノンにより1つの街が消失した。

これは人工衛星の落下事故と報じられ、各国の新聞の一面を飾った。

何らかの事故がつきもののK.O.F.は中止の声も少なからずあったが、皮肉なことにこのいわくつきの格闘大会は再び人気を取り戻していく。

それは、97年の大会と同等かそれ以上に過熱していった。

世界規模で行われるこの大会だったが、懸念すべき事実もあった。

大会にエントリーした、ネスツチームの存在だ!
大会主催の真の目的は?今年も、あの惨劇が繰り返されないという保証はなにもない…

前回大会、ゼロが起こしたクーデターにより1つの街が消失した。

しかし、それは人工衛星の落下事故として報じられ、真相は世間には伝えられていなかった。

常々何らかのアクシデントがついて回る「KOF」に中止の声は少なからずあったが、皮肉にも、いわくつきながらもこの人類最高峰の格闘大会は、97年の大会と同等かそれ以上に過熱していった。

大会には、K’やクーラをライバル視する草薙京の9999体目のクローンK9999(ケーフォーナイン)などのネスツの改造人間らで構成された「ネスツチーム」も堂々と参戦していた。

大会が進む中、K’たちの前に前大会で死んだはずのゼロが現れた。

しかしネスツを裏切り死亡した前大会のゼロはクローンに過ぎず、オリジナルである彼はネスツに忠実な戦士であった。

そしてこのゼロは、ペットである黒獅子のグルガン、元「飛賊」の長であるロン、そしてクローンのゼロに始末されかけた所を救出したクリザリッドをストライカーとして従えていた。

ゼロはクローンを遥か凌ぐ実力を持っていたが、何とか勝利したK’達の前に、ネスツの頂点に君臨する存在・イグニスが現れる。

イグニスの目的は、地球意思のオロチすら倒した京と庵、およびその因子を移植したネスツの改造人間の傑作であるK’とクーラ、KOFで勝ち上がった格闘家たち、それら地球最高峰の実力者たちを自身の圧倒的な力でまとめて一掃することで、自身を「神」を超える存在と証明するという個人的かつ身勝手なものであった。

イグニスから全力で戦えるようにと記憶を返されたK’は、他者の人生を弄ぶイグニスに怒り最終決戦を挑む。

9.ザ・キング・オブ・ファイターズ 2002 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム KOF2001の続編

ストライカーの廃止により、バトル形式は完全な3vs3に戻った。MAX発動中にのみ、通常技の普段キャンセルできないポイントや、必殺技をキャンセルして別の必殺技を出すことができる「どこでもキャンセル」が使用できる。使うとMAX状態の残り時間が少し減る。

また、このシステムのためMAX発動中は攻撃力が逆に減少する。また、隠し超必殺技として「MAX2」が存在。通常のMAX超必殺技の条件に加え、体力ゲージが一定量まで減ると使用できる。

ストーリー性

2002ではストーリー性は設けられなかった。

KOF03、XI、XIII アッシュ編(3部作)

10.ザ・キング・オブ・ファイターズ 2003 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム KOF2002の続編

新たなシステムとして、ラウンド制が廃止され、全員KOされるまで試合が続行される途中交代可能なマルチシフト制が導入された。これによりPERFECTは3人全員がライフ満タンでなければならない。

また、MAX超必殺技がリーダーのみが出せるリーダー超必殺技に変更された。なお従来よりも戦闘に時間がかかるため、制限時間は1カウント約2秒×60カウント=120秒である。

ストーリー:アッシュ編

本作品から始まる新シリーズでは、奇抜な主人公・アッシュ・クリムゾンを主軸に、オロチ編を伏線に利用した新たな展開が描かれている。

世界最大規模にして最高水準の格闘大会。
「キング・オブ・ファイターズ」

 その舞台上でルガールは倒れ、オロチが封じられ、ネスツもまた崩壊していった。

 繰り広げられていた数々のドラマ。
 だが、それらは如何なる時も何らかの厚い幕で覆い隠され、大衆の目に触れることはなかったのである。

 そんな因縁を含みつつ、今年もキング・オブ・ファイターズ開催が決定した。
 大会の主催者はまたしても謎の存在であり、その不透明さを受け、さまざまな場所で、さまざまな憶測が乱れ飛ぶ。

 しかしそれにも関わらず、続々と参加を表明する歴戦の格闘家たち。
 知名度の高い参加者が多数いることを確かめると、それまで慎重だった各メディアも、一斉にKOFを取り上げはじめた。

 今大会から導入される新ルール「マルチシフト」、つまり自由交代制の発表を境に、それは社会現象にまで発展し、世界中の話題を独占してゆく。
 スピーディーな試合展開と、チーム単位の戦術が同時に要求されるこのルールを巡り、新聞・雑誌は毎週のように特集記事を組み、TVでは、にわか評論家たちが机を叩いて熱弁をふるう日々が続いた。

「まだまだ世界には、とてつもなく強い連中がいる」
 牙刀、グリフォンマスク、デュオロン、シェン・ウー。
 ……そして、アッシュ・クリムゾン。
 彼らの名前がネットを通じて次第に知られるようになったのは、まさにこのKOF騒ぎが契機であったのだ。
 彼らはKOFに波乱を巻き起こす新星になれるのか?
 それとも……

 熱狂の日々の中、着々と準備は進む。
 地方大会のステージが決定され、日程が整い、初戦の地に続々と移動する観客たち。
 ストリートファイトの雰囲気を演出すべく、会場は市中に設定されたが、試合の模様は巨大スクリーンで中継放送されることとなり、期間中、数万人収容規模のスタジアムが、あちこちの都市で確保されてゆく。

 2003年12月。
 時は訪れた。

 今年も舞台の幕が上がる。

世界最大規模にして最高水準の格闘大会。「キング・オブ・ファイターズ」その舞台上でルガールは倒れ、オロチが封じられ、ネスツもまた崩壊していった。繰り広げられていた数々のドラマ。

だが、それらは如何なる時も何らかの厚い幕で覆い隠され、大衆の目に触れることはなかったのである。そんな因縁を含みつつ、今年もキング・オブ・ファイターズ開催が決定した。

大会の主催者はまたしても謎の存在であり、その不透明さを受け、さまざまな場所で、さまざまな憶測が乱れ飛ぶ。しかしそれにも関わらず、続々と参加を表明する歴戦の格闘家たち。知名度の高い参加者が多数いることを確かめると、それまで慎重だった各メディアも、一斉にKOFを取り上げはじめた。スピーディーな試合展開と、チーム単位の戦術が同時に要求されるこのルールを巡り、新聞・雑誌は毎週のように特集記事を組み、TVでは、にわか評論家たちが机を叩いて熱弁をふるう日々が続いた。

熱狂の日々の中、着々と準備は進む。地方大会のステージが決定され、日程が整い、初戦の地に続々と移動する観客たち。

ストリートファイトの雰囲気を演出すべく、会場は市中に設定されたが、試合の模様は巨大スクリーンで中継放送されることとなり、期間中、数万人収容規模のスタジアムが、あちこちの都市で確保されてゆく…。

※アッシュ編は、2003、XI、XIIIの3部作となっている。(XIIは、ストーリー性無し)

11.真サムライスピリッツ 覇王丸地獄変

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

サムライスピリッツのシリーズ2作目

登場キャラクターは最初に選択出来るプレイアブルキャラクター15人、隠しキャラクター1人、ボスキャラクター1人の合計17人。アーケードモードでは、プレイヤーは世界の異変を感じ取った15人のプレイアブルキャラクターを操り、この事態を解決していくこととなる。

隠しキャラクターとして、黒子が敵キャラクターとして参戦。デモや必殺技、挑発などアクションが他キャラクターのパロディとなっている。ストーリー上のサブキャラクターで演出のみだが、前作のラスボス天草四郎も登場する。

ストーリー性

島原の凶事より時は流れ、いま再び嵐の予感があった。泰平の世を災いの渦に巻き込んだ天草四郎時貞は倒れた。しかし、天草を背後で操っていた暗黒神アンブロジァは魔界から現世への復活を諦めたわけではなかった…。

12.サムライスピリッツ 天草降臨

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

サムライスピリッツのシリーズ4作目

本作には各キャラクターごとにライバルキャラクターが設定されている。CPU戦はタイムアタックとなっており、一定時間内(キャラクターによって異なる)で6人のCPUを倒さないと、各プレイヤーキャラクターに設定されたライバルキャラクターが天草(悪)を倒してしまい、ライバルキャラクターとの戦いの後はバッドエンドとなる。6人のCPUを規定時間内に倒した後で「天草四郎時貞(悪)」、「壬無月斬紅郎」、「ライバルキャラクター」と続けて戦い、この3人を倒せばグッドエンド(キャラクター別のエンディング)となる。空中ガードや怒り溜めの廃止など、システムが変更。

また、連斬という連続技システムや断末奥義というフィニッシュのみに決める演出などが導入されている。

ストーリー性

時は1789年。 各地で冷害や洪水、大火、飢饉が打ち続く中、 島原の地に不気味な城が忽然と姿を現した。その城の主の名は天草四郎時貞。

一度は魔界から復活し、野望半ばにして倒されたはずの天草四郎が、 またしても現世を征服すべく蘇ってきたのだ。島原半島を飲み込み、日に日に巨大化していく魔の城。

人々はいつしかその魔城を「天草城」と呼び、恐れながらも、救いを求め、崇めるようになったという。 しかし、それがさらなる災厄を呼び込もうとは、まだ誰も知る由もなかった…。

13.サムライスピリッツ零SPECIAL

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

サムライスピリッツのシリーズ7作目

『天草降臨』から導入されていた連斬システムを削除、新たに体力ゲージの下に「剣気」ゲージを搭載。

このゲージは、攻撃をすると出した技の威力に比例して減少し、攻撃をしないと回復する。そのため、本作は初代のように一撃が重いゲームに回帰した。また、Aが弱斬り、Bが中斬りだが、強斬りは初代や『真』と同様の「同時押し入力」となった。

ストーリー性

ストーリー性は無し。

14.餓狼伝説SPECIAL 

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

餓狼伝説シリーズ2作目

キャラクターの性能が調整され連続技が導入される(前作まではダメージを受けている=のけぞっている間は無敵状態だった)など、今まで以上に対人戦を意識した作品となっている。ライン移動攻撃も変更され。操作キャラクターは『餓狼2』の8人に加え、同作ではCPU専用キャラクターであった三闘士ビリーカーン、アクセル・ホーク、ローレンス・ブラッド)、クラウザーが使用可能となった。

また、初代『餓狼伝説』よりダックキング、タン・フー・ルー、ギース・ハワードの3人のキャラクターが加わり、操作キャラクターは合計15名となる。さらに、隠しキャラクターとして、竜虎の拳のリョウ・サカザキが乱入し、対戦することになる。

ストーリー

サウスタウンの支配者として、裏の世界を知る誰もが恐れる男、ギース・ハワード。

確固たる実力に裏付けされた、その自信をゆるがすことは誰にもできなかった。

ギースと同門であり、ストリートチャンプにまでのぼりつめた男、ジェフ・ボガードですらギースにその命を奪われた。

しかし数年後、3人の男たちが、そのギースの野望を見事阻止することに成功した。

亡きジェフ・ボガードの養子、テリー・ボガード、アンディー・ボガード、そしてムエタイのチャンプであるジョー・ヒガシである。

ギースは彼らとの闘いに敗れ、死んだものと思われていた。

しかし、時が流れたある日、世界に驚くべき情報が流れた。

——ギースは生きている——と。

ギース亡きあと、暗黒街を牛耳っていたのはギースの異母兄弟、ォルフガング・クラウザーであった。

復活したギースは、自らの座を奪ったクラウザー、そしてボガード兄弟に復讐の炎を燃やす。

テリー、そしてアンディーの元にもギース生存の情報は届いた。「待っていろ、ギースっ!」

ここに今、新たな伝説がはじまろうとしていた。

15.リアルバウト餓狼伝説

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

餓狼伝説シリーズ5作目

コンビネーションアーツはコンビネーションアタックと名称が変更され、A・B・Cの順押しという簡素なものが全キャラクターに用意された。体力ゲージが2本分の容量になり(一本になると点滅)、新たに画面下にパワーゲージが付いた。超必殺技は体力が点滅するか、パワーゲージが満タンの状態で出せる。潜在能力も制限が緩和、体力ゲージ点滅状態かつパワーゲージが満タン(P.POWER時。通常のパワーゲージ満タン時はS.POWERだが、満タンかつ体力ゲージが点滅するとP.POWERに表示が変わる)で出せるようになった。また、パワーゲージを消費してガードキャンセルを行えるようになった。画面端の障害物が破壊されることで、リングアウトとなる。(リングアウト時は強制的に負け)。

ストーリー

秦の秘伝書–そのすべては、ギース・ハワードの手中にあった。
ある日、ギースは部下のビリーを呼び、秘伝書の処分を命じた。
「元々伝書は何も教えてはくれん。最強の者が手にするというのも、単なる伝説に過ぎんのだ」

「しかし、何も処分しなくても…」

「秦兄弟を知っているだろう。」

奴らは、別の意味で秘伝書を狙っていた。

その意味が何なのか、今でも私にはわからんが…フッ、とにかく処分するのだ」

「…ギース様、お言葉ですが、今さら奴らを恐れる必要はないかと…」

「恐れているのではない!同じ失敗を二度と繰り返さないための用心だ」

ここは、眼下にサウスタウンを見下ろせる、ギースタワーの最上階の一室。

ギースは、イスから立ち上がると、窓の外へ視線を移した。

「ところで、キング・オブ・ファイターズの手筈は整ったか?」

「ハッ、ご心配なく。準備は着々とできております」

窓の外を見つめるギースの口元に不敵な笑みが浮かぶ。

「フフ…誰がこの街の本当の支配者か、改めて思い知らせてやる」

16.リアルバウト餓狼伝説2 THE NEWCOMERS

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

餓狼伝説シリーズ6作目

基本性能はリアルバウト餓狼伝説と同じ

ストーリー

求めるものは、究極の強さのみ。格闘家たちの闘いに終わりが訪れることはない。
新たな参戦者を加え、餓狼の祭典が、今再び開かれる!
天下御免の無鉄砲娘香緋(シャンフェイ)と、嵐を呼ぶ男リック。
果たして2人の実力はどれ程のものなのか!?
そして、テリーやアンディ、ギースなどの常連格闘家たちの闘いぶりは!?
最後に勝ち残って「最強」の名を手に入れるのは……

17.餓狼 MARK OF THE WOLVES

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

餓狼伝説シリーズ10作目 ラスト作

リアルバウト餓狼伝説から10年後の世界が舞台であり、現時点では『餓狼伝説』シリーズ最終作。

新たな主人公としてギース・ハワードの息子であるロック・ハワードが登場。前作から続投しているキャラクターは旧主人公のテリー・ボガードのみになっている。

操作性は複雑になり複数の特殊動作が存在する

ジャストディフェンス

攻撃を受ける直前にガードすると硬直が少なくなり、体力が若干回復するジャストディフェンス(中にコマンド入力することでジャストディフェンスをキャンセルして必殺技で反撃できる「ガードキャンセル」がある。

ジャストディフェンスに成功することで、蓄積していたガードクラッシュ値を減らすこともできる。

ブレーキング

特定の必殺技のモーションを中断して隙を減らす。対応技は隙の大きい対空系の必殺技が多く、ヒット後に追撃することによるダメージアップや隙を消しての攻勢継続に使われる。

フェイント

必殺技を出すフリをする。必殺技同様通常技からキャンセルでき、隙を軽減できる組み合わせも存在する。

ストーリー

ただ、ひもじいだけでは、真に餓えているとはいえない。 
飢えない為に戦い、そして求め続けることで、初めてその意味を為すのである。 
                                                   カイン・R・ハインライン
かつて戦いに全てをかけた男達がいた・・・・。 
一方は復讐に身を焦がし、もう一方は野望を胸に抱き・・・・・。
彼らに正義など関係なかった。ただ、自分の信念を拳に込めて戦い・・・・・
そして己に決着を付けた。 
今は昔の物語・・・・・。あれから10年の月日が経とうとしていた。 
その招待状が届いてから、ずっと少年は迷っていた。 
・・・・・・・・キング・オブ・ファイターズ。 
世界中の格闘家を一堂に集めて開かれる格闘技の祭典。
しかし、主催者であるギース・ハワードが謎の死を遂げて以来、
一度も開催されていないと言う。 
・・・・・・・・それが何故? 
少年はもう一度手紙の文面を読み返した。
「Maximum Mayhem キング・オブ・ファイターズ」 開催のお知らせ 
この度、10年ぶりに「キング・オブ・ファイターズ」を開催することが決定いたしました。前優勝者である貴方様にはディフェンディングチャンピオンとして出場して頂きたく存じます。 
それから是非、お連れのロック様もお出で下さいます様お願い致します。
ロック様の強さは噂で聞いております故、出場して頂ければ盛り上がること間違いございません。 
なお、優勝された場合には前回以上の多額の賞金を用意しております。 
さらに主催者である我が当主から、特別の優勝商品がございます。 
それは・・・・・・・・
前回と同様、少年はここで目をつぶった。しかし一度空を仰ぎ見ると、再び先を進めた。
ロック様のお母様について・・・・・とだけ今は申しておきます。 
詳しくは、優勝された時に全てお話しいたします。 
それでは、良い返事をお待ちいたします。 
                                                     ハインライン家執事 
                                                  アーノルド・セバスチャン
少年は手紙を全て読み終えると、再度目をつぶった。
そして数秒の後、何か決心した風に目を見開くと、旅支度をしていた男に言った。 
「いいよ・・・・・・・・決めた。」 
「そうか、どうする?」 
少年は椅子から立ち上がり答えた。 
「ああ、セカンドサウスへのチケットは2枚にしてくれ、テリー。」

18.ワールドヒーローズパーフェクト

対戦型格闘ゲーム ワールドヒーローズ ラスト作

システム面の変更点

技の強弱が従来の「弱・強」2段階から「弱・中・強」の3段階に変更。ボタンを押す長さで強弱をつけるシステムは廃止され、4つのボタンが弱・中のパンチ・キックに割り当てられた。

強攻撃は弱ボタンと中ボタンの同時押しで出る。体力半減時に「究極奥義」を出せる。=超必殺技。

ヒーローゲージの追加。ゲージMAX時には特定の必殺技や究極奥義が強化される。

エクストラアタック、ガードはじき攻撃、飛び道具破壊技などの採用。

飛び道具の跳ね返しが削除された。連続技を決めた際、字幕スーパーに「○段」とコンボ数が表示される。

裏技でキャラクターを超小型にすることが可能である。

ストーリー

暗黒超武会から一年 … 全世界に平和が戻り、自らの時の流れに帰っていった英雄たちのもとに、またしてもブラウン博士からの手紙「第三回世界英雄大会」の招待状が届いた。

修行の成果を試す者、ライバルとの決着をつけようとする者、それぞれの決意を胸に英雄たちが集結する。

それを聞きつけたゼウス達も前回の雪辱を晴らすべく乱入をたくらむ。すでに波乱含みの大会 … 

だが、真の恐怖はそれだけではなかった!

19.風雲スーパータッグバトル

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 『風雲黙示録』の続編である。今作は「1チーム2人・交代制」の

タッグバトルであり、チームメンバー2人のうち片方1人だけが倒された時点で決着となる。

交代は画面中央付近の限定されたエリアでしか行うことができないが、交代に成功し休憩に回るとそのキャラクターがそれまでに負ったダメージは回復し始める。上で述べたチームのうち1人がKOされた時点で決着というシステムとあいまって、ひたすら目の前の相手の体力ゲージを減らそうとするばかりだけでなく、劣勢の時は上手くキャラクターを交代させ、逆に優勢の時は相手を交代エリアに近づけさせないよう行動することも戦略として重要だった。

ストーリー

両親の顔は知らない。自分の本当の名前さえわからない。

反政府組織に拾われ、育てられ、そしてその手をおびただしい血に染めて生きてきた。彼女を愛する人々は、彼女を「ロサ」と呼ぶ。

彼女に敵対する人々は、恐怖に黒ずんだ唇で彼女を“深紅の女豹”と呼ぶ。

家族とも、身体の一部とも思う仲間達が獅子王に捕らわれた時、“深紅の女豹”がその爪牙をあらわす。

20.龍虎の拳

ゲーム性:対戦型格闘ゲーム 

ネオジオの「100メガショック」第一作目

本作では「気力ゲージ」とその「気力面への攻撃」がセットで持ち込まれ、ほとんどの必殺技は使用する際に自身の気力を消費する。一方挑発動作によって相手の気力ゲージを一定量減少させることができる。この気力ゲージのコントロールが勝敗を左右した。

ストーリー

ある日、極限流空手の創始者タクマ・サカザキとその妻ロネット・サカザキは交通事故に遭う。ロネットは即死、タクマも瀕死の重傷を負う。事故には不審な点が数多くあり、誰かが狙ったものなのか、偶発的なものか、それさえも分からなかった。

タクマが退院したある日のこと、息子のリョウに手紙を置いて家を去った。

それ以後タクマは犯人を捜すことに執念を燃やす。残されたリョウと妹のユリのくらしは日ごとに傾いていき、ついには道場を引き払う。

リョウはユリに楽をさせようと、父と同じくストリートファイトの世界に身を投じる。

それから10年の月日が流れたある日、ユリが何者かにさらわれる。

リョウはそのことを友人で幼いころから共に修行したロバート・ガルシアから聞く。

手がかりはロバートが目撃した車がサウスタウンのナンバーをつけていたことだけ。

二人は単身サウスタウンに乗り込む。その先に待つものは・・

後半戦のゲームはもっと面白い

今回の記事について、一気に40作品について、紹介させて頂く予定でしたが、予想以上に記事が長くなってしまった為、第二弾で残りの20作品を紹介させて頂きたいと思います。

後半戦のゲーム

NEOGEOmini 40作品タイトル、ゲーム内容 全部紹介!

紹介記事を書いている自分が懐かしくなってきてKOFやサムスピなどやりたくなりましたw

NEOGEOminiを購入できた方はおめでとうございます。先に楽しんじゃってください。

NEOGEOminiで遊べた方感想お待ちしてます。

それではこの辺でご観覧頂きありがとうございました。

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